sample

Grand Gate

(グランドゲート)
プライムツリー赤池の玄関口として豊かな自然の街並みに溶け込むよう、「木の素材」をふんだんに用いた表情で多くのお客様をお迎えします。

sample

Brick Gate

(ブリックゲート)
周辺の住宅街に馴染むと同時に、「レンガ」をモチーフに風格ある佇まいを表現。

sample

Terrace Gate

(テラスゲート)
土を意識した陶磁器風の壁面で彩られた快適なテラス席では、買い物の合間にゆっくりとくつろぐことができます。

sample

Green Gate

(グリーンゲート)
日進赤池という街と共に成長していくことを表す「植栽」を施した、食のエリアに通じるエントランス。

目指すのは、ショッピングモールの
「★★★★★(五つ星)」です。
外観や内装の美しさ・設備
・実用性・サービス・快適性
目に見えるデザインから目に
見えないデザインまで
すべてにおいて
「★★★★★(五つ星)」をいただける
施設を目指します。

PRIMETREE AKAIKEは、
日進市の赤池という街に生まれます

Location

名古屋から電車で30分、クルマで40分。

住みたい街ランキングで上位に選ばれ、新たなブランドタウンとして急成長を続けるエリアです。

「赤池駅」から徒歩4分。
国道153号線豊田西バイパスそばです。


施設・設備

Facility

大階段

イベントの開催や憩いの場として、
プライムツリー赤池の

「シンボルとなる大階段」

国内商業施設で初導入、
人体型ロボットインフォメーション

人体型ロボット
「アクトロイド」

おいしさの新体験を提供する
「フードホール」

キャラバン(フードコンテナや、屋台などをイメージした移動販売集団)がワクワクを運んでやってくる!

「FOOD CAMP
(フードキャンプ)」

10スクリーン、約1700席の映画館

「TOHOシネマズ 赤池」

プライムツリー赤池の
「シンボルとなる大階段」

イベントの開催や憩いの場として、人と人をつなぐコミュニティーの中心地となります。

国内商業施設で初導入、
人体型ロボット「アクトロイド」

国内のショッピングセンターで初めてとなる、人体型ロボットインフォメーションを導入します。ロボットは(株)ココロのリアル感のある人体型ロボット「アクトロイド」に、(株)ティファナ・ドットコムの高度な人工知能AI会話型システム「KIZUNA 絆」を連携させることで、より精度の高い会話ができるようになり、実用性の高いインフォメーションとリアルな案内業務が可能となります。外国人のお客様にもスムーズにご案内ができるように4か国語機能も導入予定です。

有名店の新店舗や
期間限定出店スペース
を備えた
おいしさの新体験を提供する
「フードホール」

全国から人気のおいしさが
「フードホール」に集まります

全国各地の有名店や地元の人気店が多数出店。おいしい匂いに引き寄せられて、買ってその場で味わえるスイーツや手軽に持ち帰れる惣菜などが、地域初・商業施設初として登場します。

イトーヨーカドー赤池店が、
豊富な食材で毎日を彩ります

イトーヨーカドー赤池店では、食料品に特化したお店として、お客様の食生活を支えます。旬の魚介類や肉・野菜・果物など新鮮な食材を取り扱いをはじめ、 商品の価値・味をメニュー提案と共に体験いただける「クッキングサポート」コーナーや、精肉売場の対面コーナーでは肉に特化した専門家が「ミートコンシェルジュ」として、商品知識を交えながらのメニュー提案を実施します。 約100席のイートインスペースを設置、お買い上げされた商品をその場でお召し上がりいただけます。また、ご自宅や外出先でも、パソコンやスマートフォンで簡単に商品の注文ができ、 プロの目で選んだ商品をご自宅で受け取ることができる「ネットスーパー」もご利用いただけます。

「FOOD CAMP
(フードキャンプ)」

キャラバン(フードコンテナや、屋台などをイメージした移動販売集団)がワクワクを運んでやってくる!ここでしか体験できない「モノ」や「コト」に触れられる場所をご用意します。テイクアウトフードをメインに、ワンハンドで持ち歩きながら、さらに新しいおいしさを見つけたり、気に入った場所に腰をすえて楽しめる新感覚ゾーンが誕生します。

10スクリーン、約1700席の映画館
「TOHOシネマズ 赤池」

非日常的な空間を意識した洗練された劇場を提案。東京で大好評のアトラクション型4Dシアター「MX4D」、TOHOシネマズ独自規格の左右の壁いっぱいに拡大されたスクリーン「TCX」に加え、さらにゆったりと映画をご鑑賞いただける「プレミアボックスシート」を愛知県の劇場として初導入し、最高品質の鑑賞環境を提供いたします。


私たちが目指すこと

Our Vision

赤池というこの街の一員として、
赤池にプライドをもったみなさまと
一緒に成長していきたい。

市民が街に対して抱く誇りを
「シビックプライド(Civic Pride)」
と言いますが、
私たちもこの街の一員としての
自覚を
強く持ちたいと思います。

この街に寄り添いながら、
この街にふさわしい規模で
末永く愛される施設になりたい。
それが私たちの思いです。

「日進赤池ヒルズ」に
ふさわしい施設となるために。

日進市赤池は出版社が行う
「住みよさランキング」で
毎年上位に選ばれており、
新たなブランドタウンとして
急成長を続けるエリアです。
ゆえに私たちは、
従来のステレオタイプの商業施設ではなく、
新しいものさしでカタチあるもの、
ないものすべてを、はかり直します。

目指す姿は、
「ショッピングセンター」
ではありません
「暮らしのネットワーキング
センター」です。

ネットワークとは、生かしあうこと。

私たちが目指すのは、
あらゆるモノやコト、ヒトが交じりあい、
互いに生かしあえるような施設です。


私たちが約束したいこと

極上の「ひとくふう」

極上の「ひとくふう」あります。

広さを売り物にしたムダに歩くだけのスペースはいらない。
快適な大きさの中に、上質で洗練されたショップばかりがセレク卜されている。
例えなじみのあるお店でも、この街ならではの仕様が施されている。
地元の隠れた名店も軒を並ペている。
そして、おいしい食材を生かすためのおいしい知恵や知識を学ぶこともできる。
すべては、まずモノがあり、そこからつながるコトがある場所。

消費を娯楽にするのではなく、毎日の暮らしの中にひそむ美しさを深く愛しながら、
おだやかでやすらぎのある時聞を過ごせるように、カタチのあるもの、
ないもの、すべてを、はかり直します。そして様々な「極上のひとくふう」を積み重ねます。

暮らしのために、大切な大事しかない。
誰にとっても、使いやすく、利用しやすく、親しみが持てる場所であること。
この街に誇りを持った人たちの成長の速度にぴったりと寄り添ったフトコロの深い器を目指します。

まずは現状の商業施設への不満を解決します。

  • 不満の声

    センスがない

    オモシロくない

    どこに行っても、同じに感じる

    文化がない

    マイルドヤンキーばかり

  • OUR GOAL

    商業施設のすべてを新しくはかり直し、地域の人たちが誇りに思える施設になる。

これらひとつひとつが私たちのミッションです。

区画レイアウトやテナント構成にひとくふう。

専門店と専門店の融合

統一環境を一部採用。
間仕切り壁の一部撤去も検討。

共有通路の有効活用

通路と売り場の境界線を一新。

「ひとくふう」を「ひゃくくふう」
「せんくふう」に。
現在構想中です。ご期待ください。


開業前から「地域とつながる」
取り組みが始まっています

くらしの「ひとくふう」

あらゆる場所に「ひとくふう」を
取り入れた施設作りを行っていきます。

愛知県安城市出身のデザイナー廣村正彰氏が施設コンセプトでも
ある「ひとくふう」プロジェクトの総合ディレクターを務めます。
地域の人たちが誇りに思える施設として、赤池の成長に寄り添い、半歩先を見つめる施設の完成を目指します。

廣村正彰氏

1954年愛知県生まれ。
東京工芸大学教授、
一般社団法人ジャパンクリエイティブ代表理事。
グラフィックデザインの他、商業施設や美術館などのサインデザイン、CI、VI計画を多く手がける。

AKAIKE PRIME CLUB
(赤池プライムクラブ)発足

プライムツリー赤池がご用意する「ひとくふう」のコンセプトを拡散する役割として、地元の愛知県を中心に活躍する、くらしに関するさまざまなテーマの専門家をメンバーとした「AKAIKE PRIME CLUB(赤池プライムクラブ)」を発足しました。10名のメンバーがWebサイトやSNS、イベントや外部
メディアを通じて、くらしをよくする「ひとくふう」の知恵や知識をご提案します。
2017年7月7日には名古屋市内にて、メンバーと施設スタッフが集まりキックオフミーティングを開催しました。

くらしの「ひとくふう」

ファッション・料理・お酒・美容・おもてなし・映画など…
さまざまな業界で活躍するスペシャリストの視点から、
くらしに関する「ひとくふう」をざっくばらんにご紹介。

パーソナリティー

松岡 ひとみ

映画パーソナリティ

レポーター、テレビタレントを経て、1993年から映画の試写会、完成披露試写会、記者会見の司会を担当。2001年から肩書きを映画パーソナリティとして活動をはじめ、東海地区を中心に新作映画のみならず旧作から自主映画、短編映画などテレビ、ラジオ、ウェブ、雑誌で紹介。現在は、シネマインタビュアーとして年間100本以上の取材、舞台挨拶の司会、映画祭の主催、PR、キャスティングとしても活動中。

福岡 由美

住宅ライター

ラジオのレポートドライバーを経て、ラジオの構成作家、住宅専門のライターになる。全国でマンションや一戸建ての新築物件・賃貸物件、街づくり等に関する取材活動や、マンション購入や家づくりに関するセミナーの講師を務める。東京と名古屋を拠点に活動している。日進市出身。

丹羽 直美

メディカルエステサロン経営

名古屋市内でメディカルエステサロン 日比野メディカルスキンラボを経営。薬剤師、スキンケアアドバイザーとして、エステサロンの経営、ブライダル専門学校の非常勤講師、コスメメーカーのアドバイザーなどとして活躍。ブログやFacebookで積極的な情報発信を行っている。

中野 多恵

サロン経営

名古屋の中心地でバー(サロン)を経営。ミッドナイトブルーが印象的な店内にはアート系のシネマが流されている。男性女性を問わず、幅広い層から圧倒的な支持を受けているファッショニスタでもある。インスタグラムやFacebookなどでファッション、グルメ、アートなど積極的な情報発信を行っている。

川本 えこ

ラジオパーソナリティ

ラジオの生番組を15年以上続けるベテランパーソナリティ。特にミュージシャンへのインタビューを数多く手がける。ベジタブル&フルーツコミュニケーターとして、野菜ソムリエ・マイスターの資格を活かし、講座やメニューの提案なども行っている。2016年まで愛知県設楽町アドバイザーとしても活躍。

長田 絢

食コーディネーター

長男出産後、食の大切さに目覚めて独学を開始。名古屋女子短期大学入学と同時にフードコーディネートを手掛ける会社Japan Food Expartを設立。卒業後、栄養士を取得し、星が丘に食のアンテナショップ「comer」を開店。食に関する講演、料理教室、商品開発、レシピ制作、テレビやラジオの出演、コラムや情報誌への執筆などの活動を行う。(独)中小機構地域活性化支援アドバイザー。

梶原 幸恵

ソムリエール

名古屋市内の大病院でナースとして勤務後、ワインの美味しさに目覚め、ソムリエールに転身。ナースと飲食業の根本はホスピタリティであるということもあり、お客様が心地よくなるワインサービスを心がけている。一杯のワインの中にある真実を求めて、日々ワインに向き合う生活を送る。

磯辺 作喜子

料理・パン教室主宰

英語教師を経て、東京都港区と名古屋で料理・パン・テーブルコーディネートの教室ル・サロン・ブランを主宰。ル・コルドンブルー パン・洋菓子ディプロム取得。花・芸術文化協会テーブルコーディネート認定教室。同協会中部支部長。幅広い内容が本格的に学べる教室として生徒数も多くメディア掲載も多数。企業とのコラボレート、文化センター講師、レシピ提供など多方面で活躍中。

鈴木 千晴

ファッションエディター

CBCでテレビ編成、広報に従事、ZIP-FMの開局、広報、イベント、営業、総務などを体験。全FMラジオ局に携わる。独立後、女性向けイベントの企画、Domani、Oggi、和楽、VERY、美ST、25ans、メンズクラブなどのファッション系の取材コーディネイト・編集・ライティングに携わる。また、ファッションや暮らしをテーマにコラム執筆なども行っている。

伊藤 善子

老舗料亭・若女将

名古屋のお屋敷街である白壁地区の老舗料亭 香楽の娘として生まれ、日本の伝統文化、料亭文化が生活圏にある環境で育つ。高校からアメリカに留学。ニューヨーク大学でビジネスマネジメント等を習得後、NYヒルトンに就職。帰国後は、家業である料亭の若女将として活躍。海外からの客人にも日本の文化を積極的に伝えている。

くらしの「ひとくふう」コラム

地域活性に向けた、名古屋学芸大学との
「産学連携の取り組み」

プライムツリー赤池と、地元日進市にキャンパスがある名古屋学芸大学で、産学連携デザインのプロジェクトを開始しました。
メディア造形学部デザイン学科の准教授・尹成濟(ゆんそんぜ)氏と学生6名を中心としたプロジェクトチームが地域の活性化に向けて学生ならではの発想力を活かした装飾が施される予定です。


公式SNS

最新情報はSNSで配信中!

top